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公園で練習しましたぁ。

こんばんはぁ。

土曜日の午前中は、ヴァイオリンの教室〔以前通っていた先生の教室です〕の先輩が経営する某歯科診療所にて
歯の治療してます。歯は大事です、皆様も治療は早めに行ったほうがいいですよぉ。〔笑〕

それで、帰りがけに福岡市で一番大きな公園が自宅の途中にあるのでちゃっかり練習することにしました。

いつもは、調弦には時間をかけずちゃちゃっとチュ-ナ-ですませてたのですが今回はオ-ソドックスにやることにしました。早い話、時間があっただけですけど。〔笑〕

口でA~て言ってから合わせる→チュ-ナ-で確認する。後は、ダブルで弾いて。同じ方法で確認します。
最初の頃が懐かしく思い出されますです。あの頃は、調弦で30分かかったりもしました。

いつも通りの全弓練習です。やはり難しいです。しかし、音を響かせることに神経を集中させました。
意識をすることは大事だと改めて思います。

音階教本を忘れてしまった〔意識して忘れた?〕のでさっそく曲の練習します。

今回は、明日が定期練習会なので持ち込み曲を選択するのが今日の目的かな?。

一応、決めている曲があります。

The Porthole of the Kelp~Farewell Miltownの2曲セットです。前半は、まぁなんとか弾けるけど後半が危ういです。リズムが取れないという感じです。もっと練習の必要ありですね。

ということで、もっと簡単な曲にしました。

The Plains of Boyle~McGivney's Hornpipeの2曲セットです。これは、曲名にもありますホ-ンパイプという種類の曲で八分音符二つを付点八分音符+十六分音符のように弾きます。ちょっと独特ですがなかなか面白い弾きかたですね。楽しいです。

今回の練習で気付いたこと。

①音程が大事であるけれど、やはりリズムが一番大事ですね。曲のリズム〔けっしてメトロのリズムと同じではない?〕を崩さなければ何とか聴けます。
②一音、一音の音で曲が構成されている。
今まで線を見ていて点を見てなかったことを再認識しました。一音にこだわる弾きかたを練習に取り入れないと上達はないと思いました。具体的には、次のレッスンで先生に聞いてみます。今の自分に説明する表現が思いつきません。敢えて言うとボクシングのフットワ-クみたいなのかも?。〔笑〕
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プロフィール

Kilmovee〔きるもぶぅ〕

Author:Kilmovee〔きるもぶぅ〕
生まれも育ちも福岡です。なんばしょっとぉぅが口癖ですぅ。

趣味でヴァイオリンいや最近は、アイリッシュ音楽ばかりだからフィドルを弾いてるて言わせて下さい。いわゆるフィドラ-です。と聞いて怪獣?なんかじゃありません〔笑〕
他には、フル-トや横笛、縦笛、後ギタ-なんかも手を出してますぅ。
練習をサボってきたため、以前に比べて更にヘタになってしまっています。頑張ろぉぉぅ。

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